2017年12月26日

『スパイダーマン:ホームカミング』に関してのコメントが御座いましたらこちらにお願い致します。

(17:50)

この記事へのコメント

1. Posted by morkohsonimap   2017年12月27日 22:00
今晩は、コメントありがとうございます
私的には陰気な方がスパイダーマンらしくてよかったんですが
アベンジャーズ繋がりでこうなったようですが
スパイダーマンなのにアイアンマン出過ぎではないかなぁ
メイおばさんのキャスティングはグッドでした
コレだけで次が見たくなる・・・
2. Posted by メビウス   2017年12月28日 00:31
ヒロ之さんこんばんわ♪コメント有難うございました♪

過去二作のちょっとウジウジ・・なピーターに見慣れてもいたせいか、トム・ホランドが演じるチャらくて血気盛んなスパイディは大分イメージが一新されていたので、見知った設定チラホラでもかなり新鮮に観れた部分が多かった気がしますね。最後のMJなんかもサプライズ過ぎて自分もマジかよ!と思いましたしw

そういえばハイテク機能満載のスパイダースーツもカッコ良かったですが、来年の四月公開のアベンジャーズでは更にアイアンマン寄りになったスパイダーマンが予告に映ってたので、こちらも今から楽しみでしょうがないです^^
3. Posted by タケヤ   2017年12月28日 06:37
こんにちは!

結構同じ印象ですね(笑)
今回のスパイダーはあぶなっかしい。。。
おまけに子供。

そしてMJ。全然可愛さはなかったですね。でもなんか有名な娘らしいですよ。僕は全然知りませんでしたが。

やっぱり一番はメイおばさんでしょう!
僕もそれに賛成です。
正直すっげえ萌えましたもん(笑)
4. Posted by ヒロ之   2017年12月28日 14:17
>morkohsonimapさんへ

こんにちは!
コメントありがとうございます。
サムライミ版と比べたらスパイダーマンの性格も大分変わっちゃいましたよね^^;
アイアンマンのサポートが無ければ、駆け出しのスパイダーマンじゃ全部解決出来ないてので、これだけ登場シーン増やしたのかもしれませんね。
続編では、もうアイアンマンもラストでは彼の活躍を認めていましたから、若干身を引く形にはなりそう。
メイおばさんが若返ったのはサプライズでした。
5. Posted by ヒロ之   2017年12月28日 14:24
>メビウスさんへ

こんにちは!
コメントありがとうございます。

キャラ設定を変えてきたのは個人的には正解かなとは思います。
同じ性格だとなんか新鮮味を感じませんし。
こういう思い切ったものは時には必要かもしれませんね。
MJは・・・どうなんでしょう(笑)。
自分的には彼女にちっとも魅力を感じなかったんですけど、ピーターとの間にロマンスが生まれるんでしょうかね。

アイアンマン寄りのスパイダーマンですか!
その予告編を見ていないんですけど、気になります。
6. Posted by ヒロ之   2017年12月28日 14:28
>タケヤさんへ

こんにちは!
コメントありがとうございます。
ちょっと無茶し過ぎな性格なのかな?
なんかこいつがスパイダーマンで大丈夫なのか?と思ってしまう部分が多々ありました。
MJ役の子て業界では有名な子なんですかぁ。
可愛かったら検索して知ろうと思うんですけど、興味ないかな(笑)。

メイおばさんが若くなったて事だけでも嬉しいですよね。
しかもチャーミングだし。
この変更が一番のサプライズかもしれませんねぇ。
7. Posted by maki   2018年03月24日 20:45
こんばんは
初々しくって、とってもかわいいスパイディでした
明るい映画で、暗いところがないのがいいですね!スパイダーマンなのに!
やっぱり身近に正体を知ってる相手がいると違うのかしら。
そうそう、正体といえば、ネッド。
彼がまあ面白い。最後はまんまと机の男になってましたね(笑)

MJとは恋の相手にならない気がするなあ…
ヒロインはメイおばさん?
8. Posted by ヒロ之   2018年03月25日 14:43
>makiさんへ

こんにちは!
コメントありがとうございます。
兎に角明るいスパイダーマン(笑)でしたね。
一人でくよくよと悩む必要がないから、今回のスパイダーマンは陽気な性格になったのでしょうかね。
ネッドは面白いキャラでした。

このMJは・・・なに!?て感じで、容姿も可愛くないし、別に無理矢理くっつかせる必要はないかもですね。
メイおばさんがヒロインでいいでしょ(笑)。
9. Posted by 大阪ひろき   2018年03月26日 00:24
ヒロ之さん、こんばんは。
いつもお世話になります。
よろしくお願い致します。

「スパイダーマン」は、子供の頃、戦隊シリーズのパイオニア的な作品の巨大ロボットのレオパルドンが登場する、「東映版スパイダーマン」や朝日ソノラマの池上遼一先生の和製スパイダーマンの漫画本や夕方のテレビ放送のアニメのスパイダーマンを見て、夢中になったので、アメコミヒーローの中では、一番好きなキャラクターです。

今まで、「スパイダーマン」と言えば、「悩めるヒーロー」のイメージがありましたが、本作は、サム・ライミ版三部作や「アメイジング・スパイダーマン」二部作のような悲壮感が全くなく、明るく前向きな所がいいですね。
尚且つ、複雑な設定も無く、ストーリーも、シンプルで、分かり易かったので、非常に、見易かった。
特に、主演のトム・ホランドが、童顔で、初々しいルックスと明るく前向きな性格のフレッシュな若者だったので、ひたすら、軽快で爽やかな作品でした。ポッチャリ君の相棒とのやり取りも、絶妙で、楽しかったですね♪
こう言う軽いノリのスパイダーマンも、いいですね^^
なので、ヒーローに憧れる一人の少年の成長物語として、とても楽しめました♪
もちろん、ヒーロー映画としても、少年を見守るアイアンマンの存在感や敵役のマイケル・キートンは、大人の渋みで、作品を引き締めてくれていたので、十分に、見応えがありました。
CGを駆使した、スピード感のあるスパイダーアクションも、ナイスでした!
次回作を匂わす映像があったので、次も、楽しみにしています♪
それから、ニコラス・ハモンド版の「スパイダーマン」で、香港カンフーと対決する作品が見たいですね。
ニコラスハモンド版のスパイダーマンと同時上映だった、「熔解人間」は、DVD化されているそうなので、いつか機会があったら、見てみたいですね。
それでは、失礼致します。
10. Posted by ヒロ之   2018年03月26日 14:56
>大阪ひろきさんへ

こんにちは!
コメントありがとうございます。

東映が作った和製スパイダーマンてのもありましたねぇ。
私がちゃんと世界観を知れたのはサムライミ版からでしたが、あれから監督を変え、雰囲気を変えてと、色んなスパイダーマン映画が作られ続けられてますよねぇ。
今回のスパイダーマンは実に明るく仕上がってましたよね。
余りくよくよ悩まれるとこっちも憂鬱になってしまうので、(笑)、私的にもこの陽気なスパイダーマンは印象的にとても良かったです。
アイアンマンとの駆け引きや、協力なんかは親と子という感じでしたし、彼は改めてアイアンマンの凄さを目に焼き付ける事が出来たのではないでしょうか。
彼を超えてみせる!という強気の精神が、スパイダーマンを寄り逞しいヒーロー像へと成り上げてくれそうですよね。

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